看護体制

看護提供方式はPNS

PNS🄬は、2009年に福井大学医学部附属病院で独自に開発した看護方式です。

PNS🄬の定義は、「看護師が、安全で質の高い看護を共に提供するために、2人の看護師が良きパートナーとして対等な立場で互いの特性を生かし、保管し、協力し合って、その成果と責任を共有する」としています。

PNS🄬は2018年4月に本格導入しました。

看護の可視化による伝承伝授、一人一人の看護師が責任をもって看護する中で、安心して安全な看護を提供することを目指しています。

PNS導入後のメリット

PNSでの看護実践の流れ(日勤)

当院看護師の卒業校  

北海道文教大学 北海道医療大学 札幌市立大学 日本医療大学 札幌保健医療大学 天使大学

名寄市立大学 日本赤十字北海道看護大学 北海道大学 札幌医科大学 弘前大学 北海道看護専門学校

市立小樽病院高等看護学院 砂川市立病院付属看護専門学校 岩見沢市立高等看護学院 函館看護専門学校

北海道美唄聖華高等学校 北海道医療センター付属看護学校 北海道ハイテクノロジー専門学校 北都保健福祉専門学校

日鋼記念看護学校 駒沢看護専門学校 苫小牧市医師会付属看護専門学校 勤医協看護専門学校 

砂川市立病院付属看護学校 伊達赤十字看護専門学校など

お知らせ

斗南病院ホームページへ